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▼シレンティウムの平和な日常(洸海)
「シレンティウムに住みたいかー!」「応っっ!!」そんなノリで書いてみた、原作本編の合間にあったかも知れない・なかったかも知れない、のどかな日常風景です。続くかどうかはネタ次第。※1話読切形式、どこから読んでも支障なし。回を追う毎に色々たがが緩んでます。
▼メィルティア王国ストーリー(三田弾正)
インド洋の南西に2000万年前まで有った。
ケルゲレン微小大陸が沈まずに現存し王国が出来ていたら。
パラレルワールドで第二次世界大戦が始まります。
にじフアンで銀英伝を書いていますが、万が一禁止になった場合オリジナルで書く予定の作品です。
当面は一話だけです。
▼キング・ヴィクター(サライ)
現代の日本の男子高校生が19世紀のイギリス王室に転生。
ヴィクトリア女王が男でヴィクターという男だったら?
歴史はどう変わってしまうのか。
▼バスカビル家の狗(糸麦)
学院を卒業してからニートだったワイスに、近衛騎士の仕事が(親の七光り)で舞い込んできた。親和獣を駆使できる貴族の力と、父と兄から授かった『会話応答集ver1』を手に、首にならないよう王女殿下の近衛騎士をつとめるお話。
ライトファンタジーです。中世欧州風。
▼闇の神子は皇帝の猫(君田熾世)
いきなり異世界に召喚された私は、光と闇の均衡を保つために闇の神子として三年間を過ごした。ところが、均衡が保たれたからもう何もするなと言われてしまう。いるだけで均衡が保たれるので元の世界に返すこともできないという。帰れない。働けない。自由もない。皇帝がご褒美をくれるというので、私は皇帝陛下のペットになることで自由を手に入れることにした。
▼銀河英雄伝説 ~二人の物語~(恋町小路)
よくある別れの風景。
一人の少年と少女が離れ離れになるシーン。
少年は帝国に、少女は同盟に。
戦争がやがて二人の運命を変える。
この小説は、「らいとすたっふルール2004」に基づいて書かれています。
▼森を征く者(架音)
人々が生活する場は天空に浮かぶ浮遊島にあったが、近年島々はその空に浮かぶ力を減らし、徐々に生活可能な島はその数を減らしていた。残された島々に住まう人々に取れる手段は、古来から不可侵とされていた大樹に覆われた大陸にその住処を移すことであったが、そこは恐ろしく巨大な獣が支配する土地だった。その獣が支配する森を切り開くために造り出された人造の巨人とその使い手達。空に浮かぶ人の住む島々から人跡未踏の大陸へ足を踏み入れた彼らはその目で何を見、何を知るのか……巨人の開発者サーディス侯爵の娘シェリーマイアを中心に語られる巨人の開発史と大陸の開拓史……になる予定。更新は多分不定期。
▼悠久の時を過ごす魔王(ルマ)
今から700年ほど前、世界を救う勇者として異世界召喚された乃木坂 氷空(ノギザカ ソラ)はあることが原因で精霊王と契約した際に死ぬことのできない存在となっていた。死ぬこともできず、行くあてもなかった氷空は自らの手で本当に小さな王国を作り上げた。
それから700年、今ではその国が、世界の秩序を保っていると言っていいほどまでに大きくなり、氷空は数々の武勇伝が増え、魔王と呼ばれるようになったものの、700年前と変わらず、のほほんとした王様らしからぬ人生を精霊王フェルと送っていた。
これは1人の死ねない魔王の物語。そんな魔王が暇つぶしにいろんなことをしたり、いろんなことに首を突っ込んだりしちゃいます。【シリアスは少なめだと思ったり思わなかったり。】
▼《OmniLady》(ken)
傲慢で無知で性悪な貴族令嬢にかつて日本人男性として生きていた記憶が蘇る。彼女はその先どう生きるのか、何を目指すのか。
駄文です。期待しないでください。
▼朱き帝國(reden)
世界に存在するあらゆる生命を育む【マナ】。
その枯渇によって亡国の危機に瀕した魔法王国は、召喚魔法によってマナや奴隷の供給源となる異世界の大地を召び出そうと試みる。
国を傾けるほどの大魔術儀式の結果、東方の海上には異世界のものと思われる巨大な大陸が出現。
召喚魔法は成功したのだ。―――呼び出されたのが第二次世界大戦真っ直中のソヴィエト連邦という点を除けば……
※自衛隊がファンタジー世界に召喚されますた(分家)のF世界との交流スレに投稿させていただいているものに、一部加筆修正を加えたものです。
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