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▼愛妻白書。(カトラス)
ドSな嫁とドMな旦那との鬼嫁日記的なハートフル恋愛コメディ。
ラジオでコーナーをもらった自ブログの家族日記を基に小説にアレンジした作品を連載で書いていく予定です。
▼愛は満ちる月のように(御堂志生)
――欠けては満ちる月のように、いつかは元に戻ると信じていた。今はもう、僕の心に月は見えない――/一条悠は後継ぎのいない叔父に見込まれ、叔父の会社に次期社長として入社した。現在は西日本統括本部長として地方都市の支社に勤務している。彼は7年前、ハーバードのビジネスカレッジに在学中、16歳の少女・藤原美月と、ある事情から結婚する。帰国して6年間一度も会うことのなかった“妻”が“夫”を訪ねてきた。23歳になった美月の変貌に驚きつつ、彼に切り出された言葉は――。/Berry's Cafeにて先行連載中。
▼ヒトメボレ〜君はどこにいるの?(秋葉隆介)
それは間違いなく「ヒトメボレ」。
そこから始まる冴えない男の子の恋愛を描いていこうと思います。
入学式の日に見つけた「美少女」に心を奪われたリュウスケ。
オクテな彼はなかなか想いを伝えることができない…。
ハッピーエンドに出来るよう、頑張ります。
※この作品は、アメーバブログ「AkibaRyusuke」のページにも投稿してます。
▼放射能とその対策について知ろう(地球の星)
2011年、私達は放射能に関することをたくさん聞いてきました。
放射能は目に見えない上に、体に悪影響を及ぼすことが懸念されました。
その結果、多くの人達が不安におびえ、風評などが飛び交いました。
しかし、放射能は正しい知識を身に着けて対策を取れば、必要以上に不安がる必要はないと私は考え、この作品を執筆しました。
この作品を通じて読者の方々の不安を少しでも解消することができ、心ない風評を少しでも減らすことができれば幸いです。
▼clear*(瀬谷和泉)
お好み焼き店【なぎさ】の一人娘、汐織は高校三年生。【マルイチ】のおばちゃんに拾われてきた金髪男・上総と最近付き合い始めたのは内緒。賑やかであったかい、海沿いにある小さな町の小さな商店街。ほのぼの、ゆるゆると展開していく人と恋のお話。 ※このお話に出てくる施設・設定等はあくまで架空のものです※
▼愛を教えて ―輪廻―(御堂志生)
国内最大コンツェルン藤原グループ社長・藤原卓巳の従弟・藤原太一郎。放蕩息子、馬鹿息子などなど、不名誉な呼び名を多数持つ彼は、関わる多くの人間を傷つけ、投げやりな人生を歩んできた。そんな彼に、救いの手を差し伸べてくれたのが藤原万里子――卓巳の妻だ。淡い恋心を抱くがあえなく玉砕。しかし、万里子に出逢ったことで彼の心に劇的な変化が訪れる。――人生をやり直す――そう胸に誓い、彼は藤原家を出た。そして伊勢崎太一郎の名前で働き始めた彼だったが……運命は彼が犯した罪を見逃してはくれなかったのである。果たして、真実の愛に巡り会えるのか?「愛を教えて」番外編です。2010/12/21完結。12/23番外編1話。
/サイトでもご覧いただけます。/第二章2011/12/22連載開始~
▼不器用な片想い(相良 マミ)
永野香蓮(ながのかれん)は鈍感で恋愛には疎いが、仕事のできるオトコマエ女。
そんな彼女の男友達、浅倉大地(あさくらだいち)は、彼女に恋心を抱いているのに全然気付いてもらえない。
そんな2人が同じ部署になって……?
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間にS.S.を挟みつつ、大地と香蓮の2視点より、じれったーい感じで進んでいます。本編完了。思い出したように、本編の前後のお話も掲載しています。
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クリスマスS.S.の掲載後、たくさんの方にお読みいただき嬉しい限りです。ありがとうございます。またちょくちょく番外編をアップしていきたいと思います。[2011/12/28]
▼イルマギア(鳴澤 衛)
魔力を持たない者「只人」と魔力を持つ者「魔法使い・魔導師」と、他人種が交じり合った世界。『商人と職人の国』と評される大国エルズバーグに、高名な魔導師に武者修行と名目で長い間行方の知れなかった第五王子・ロジオンが帰ってきて二年、頑なに人との接触を拒むロジオン王子に従者として付き添うことになったアデラ。
理由を知り共に闘うと決めたアデラとロジオンは、この世界の遠い古の事件を通し、何故、何の力の持たない「只人」と能力を持つ者が分かれているのか知る。過去の苦痛の歴史と未来に向けて得なければならない「イル・マギア」は…。 亡き師匠との対決終了 第二章完結。途中で兵器として「核」の話があります。苦手な方はスルーして下さい。
只今、ドレイク過去話更新中。
※ 恋愛薄めです。
▼ここは恋愛部(里崎 雅)
失恋した女と、プロポーズを断られた男。
恋愛のための大人の部活動「恋愛部」で出会った2人は、本当の恋をすることができるのか? ※念のためR15にさせていただきましたが、今のところそういう描写はありません。
▼デザイア・レトリック(倉永さな)
三善(みよし)学園大学の養護教諭・支路七生夜(しろ なおや)と事務員・井波九郎(いなみ くろう)の二人が、なんでもない日常のちょっとした事件を解決する物語。
ミステリですが、死体は出てきません。
※この話は不定期連載となります。
更新の際、また「連載」とさせていただきます。
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