小説家になろう
和尚さんの
活動報告
バトン! 久しぶり!
2011/12/28 12:04


えー、どうも
いや……更新報告とか使うのマジで久しぶりだな~……なんて思ってる和尚です。

今回、『超臣蔵』さんからバトンをいただきましたので(随分気付かなくてごめんなさい)、ありがたく応じさせていただきたいと思います。
いや~……いろんなのが出回っていらっしゃるようで……

あ、それと、申し訳ありませんが、だいぶ日にちがたってますので、後の人には回さない方針でいこうかと。
あ、もちろん、欲しい方はお好きに拾っていただいて結構ですので。

☆☆☆

……え~と、何でした?
タイトルが、【あなたが好きな異性にやってもらいたい事を上位五つを調べったーバトン】でしたかね、たしか。

どうやら、自分と、小説のキャラのを述べる様子で……なるほど、あいわかりました。
では、僭越ながら自分から。

○作者
・ひたすらバカ話で笑う
・ポケモンで通信対戦
・趣味について主に主人公最強モノを中心に話す
・一緒に秋葉原に行く
・狩りに行く

「オイ待てそこのバカ、まともなのが最初の1つしかねーじゃねーか」

はい、と言うことで、自分が書いております小説『真・バカ恋』のメンバーの皆さん……明久、雄二、ムッツリーニ、桃香、華琳、雪蓮に来ていただきました。
ちなみに今のツッコミ雄二君ね。

「いや、んな丁寧に状況説明いらん。つか何だ今のツッコミ所満載のアンサーは?」
「随分と状況が限定された回答ね……というか、コレ相手好きな異性なの? バカ仲間じゃなくて?」

何を言います華琳さん、失敬な。
自分はただ、共通した趣味を持って笑いあえる気の合う異性との付き合いがしたいな~、とか思ってるだけです。
というか……自分、あんまり甘い雰囲気とか苦手なもんで……

「いや、それにしたって相手限定しすぎだろ……っつーか、見事にポケモンとネット小説とアキバ文化好きなこと前提じゃねーか」
「というか、最後のは何? 狩猟民族?」

いや、自分モンハン好きなんで。今も12月10日に出た3Gに夢中です。

「彼女と会ってまでゲームかよオイ」

いや、彼女だからこそゲームと言ってくれ。

「何のフォローになってるの?」
「もうほっとけ。次は……ほら、明久行け」
「え、僕? あー、うん。ええと、『好きな異性にしてもらいたいこと』だっけ? ちょっと恥ずかしいけど……」

○吉井明久
・一緒に遊びに行く。
・一緒に勉強する。
・一緒にカロリーをとる。
・殴らないでほしい
・台所に立たないでほしい。

「…………こっちはこっちで問題」
「何つーか……正に明久、って感じだな」
「いや、3つ目……せめて食事って言いなさいよ……あなたの中にどういう基本概念があるのか知らないけど」
「そして最後2つ……なんか切実だね……」
「まずお前以外は主張しないであろう注文だな……もっとも、最後の1つについては俺も激しく同意するが……」

……なんか、ごめん、明久くん。

「? えーと……みんな、どゆこと?」

いや、気にしなくていい……ってかむしろ忘れようね?

……気を取り直して、次はムッツリーニ行こうか。

「……俺は……」

○土屋康太
・公園で撮影会
・海で撮影会
・女子更衣室で■■■■。
・女子風呂に■■■■
・■■■■■■■■

※一部、表現上の規制により修正してあります

「なんて予想通りなのかしら……」
「いや、まあ……ムッツリーニだからな」
「あ、あはは……欲望駄々漏れだねー……って、あれ? その本人は?」

まあ、それが彼のアイデンティティですから。
さ、時間もないんでどんどん行きましょう。次、桃香さん。

「はいはーい♪ じゃ、私は……これ!」

○桃香
・『ぎゅっ』てしてもらう。
・苦難を乗り越えて一緒に強くなる。
・世の中を平和にする。
・悪を倒す。
・世界を救う。

「…………後半やたらスケールが大きい」
「あなたは恋人に何を求めてるの、一体?」
「え? や、やだもう孫策さんったら……恋人なんて、まだそんなんじゃ……」
「あ、ダメだ会話できないわねコレ。ハマってる色々」
「けど、まあ……1つ目と2つ目はまともだし、十分わかるから……いいんじゃない?」

「でも……一体誰なんだろうね、桃香にこんな風に思ってもらえるような人ってさー……うらやましいなあもう……」

「「「…………」」」
「あれ、何、皆? その『コイツは……』とか何とか言いたそうな目は?」

……次、華琳さん。

「あれ、無視?」

「次は私ね。……っと、その前に一つ聞きたいんだけど……」

はい?

「好きな『異性』じゃないとダメなのかしら?」

あ、すいません、やっぱいいです。
なんかあなたに言わせると、場合によってはムッツリーニ以上にヤバそうなので。

「あら、何よ……せっかく用意してきたのに」

○華琳
・玉座で■■■■■■
・目隠しして■■■■■■
・縄で■■■■■■
・縛って■■■■■■
・■■■■■■

「…………ッッ!!(ブシャアアァアア)」

ほら言わんこっちゃない!!


~しばらくお待ちください~


えー、ムッツリーニ君が出血多量で、あとその付き添いで孫策さんが一緒に退場しました。

「でも孫策さん残念そうだったね、ジャンケンで負けで介抱役になっちゃって」
「まあ……彼女のランキングは土屋以上に予想がたやすいし……大丈夫じゃない?」
「……ってーと?」
「「「酒」」」

おお、ハモった。

じゃ、次は……

○翔子
・雄二と遊園地に行く
・雄二の家に泊まる
・雄二と結婚する
・雄二の子供を産む
・雄二の全てを手に入れる

「……次は、私」
「ちょっと待て翔子オイ!? お前いつの間に、どっから湧いて出た!?」

あ、ムッツリーニ君と孫策さん抜けちゃったんで、リザーバーで呼びました。

「人選考えろ! ろくなことにならねーの目に見えてんだろうが!」
「いいじゃない、面白そうだし」
「俺は『面白い』じゃすまねーんだよこいつが絡むと! っつーか早速とんでもねー回答並べやがってるし! 全部俺の名前出てきてんだろ!!」

・雄二と一緒に暮らす
・雄二に首輪をつけてもらう
・雄二に手錠をつけてもらう
・雄二に裸ワイシャツを着てもらう
・雄二が病気になったときに看病する(薬は座薬が好ましい)

「しかもまだ続いてんぞ!? いやベスト5だろコレ!? つーかほぼ全部に漏れなく犯罪臭がついて回ってんのはお前コレどういうことだコラ!? そしてコレもう『好きな異性にやってほしいこと』とかじゃなくてお前の欲望じゃねーか200%!!」

・……そのくらい、雄二が好き

「いや何でアンサー形式で応答!? やめろお前そういうムチャクチャは! 世界観壊れかねねーから!!」

・……やめたら、結婚してくれる?

「ふざけんなバカ! お前いい加減にぎゃあああああ!!」

……えー……いつも通り仲のよろしい坂本夫妻はおいといて……
そろそろ長過ぎ……もとい、時間なのでこの辺で。

「オイ!? オチも何も無しか!?」

はいはいうるさい。

じゃあ、欲しい方いらっしゃいましたら適等に拾っていってください。
では、この辺で……長々と失礼しました。和尚でした。



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2コメント
2012/02/05 17:33:57
超臣蔵

どうも、超臣蔵です。
…すみません、坂本君を借りてもよろしいですか?大丈夫です、ちょっとした魔法をかけるだけです。主に霧島さんが得する様な…ネ?

雄二「やめろっ!!?俺が俺でなくなりかねない!!!」

いい加減くっつかないのが悪いんだよ、このリア充が!?処刑されるのと、霧島さんと結ばれるのとどっちがいい!?

雄二「前者dうぼぁああああああああああっ!!?」

あ…またスタンガンで封殺されて、引きずられてっちゃいましたね…?
これからも、小説投稿頑張って下さい♪それでは、また。

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